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上演履歴WORKS & HISTORY

Special Contents

「“KISO-TEN” -Annex- the Movie 僕たちの舞台はこうして生まれた。」

*音量にご注意下さい

私たちの舞台が出来るまでを追ったメイキング・ムービーです。
この作品は2007年 松戸青少年会館 芸術祭に出展しました。
(21m43s)


上演履歴

劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/マグマ

第30回公演「現代版落語劇 寿限無」

生まれた子供にめでたい名前を付けようとして、お寺の和尚さんの所へ相談に行った母親は、和尚さんから色々と教えてもらったおめでたい言葉を全て並べて子供の名前にしてしまう。子供はすくすく育って腕白小僧になるが…。劇団“奇想天外”が贈る新感覚落語劇!

2016/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/マグマ

第29回公演「マグマ」

漫画家秋山は熱血野球漫画「マグマ」の作者。ある日、新人編集者がやって来るが、それも秋山にとってはいつもどおりの日常にすぎないはずだった。しかし、ふとしたことをきっかけに「マグマ」が連載打ち切りの崖っぷちに立たされていることを知る。秋山は新人編集者とアシスタントに叱咤され再びペンを取るが…。「君の心は熱く燃えているか!」劇団“奇想天外”が贈る熱血ヒューマン・コメディ!!

2015/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/喫茶今泉

第28回公演「喫茶今泉」

閑古鳥が鳴いている喫茶店今泉。 あるとき、店員が メニューに無いカレーの注文を受けてきてしまう。 そこで困った店員達は隣のコンビニから88円で買ってきたカレーを1200円で販売、 空前の大盛況となってしまった。 さあ、店長は一体どうする!? 劇団“奇想天外”が贈る ハートフル・コメディ!!

2014/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/犬も食わない

第27回公演「犬も食わない」

仁科紘子と仁科雅樹は夫婦である。ある日ほんの些細な行き違いで、紘子が夫に浮気の疑念を抱く。そんなことを誰かに面と向かって相談する勇気もない彼女は、メール友達の「ロレンス」に愚痴メールを送る。実はそれが夫であるということを知らずに。一方の雅樹も家庭の不満をメール友達の「メイプル」に送りつけているのであるが、やはりそれも実は妻であった。互いが互いの愚痴をメールで他人だと思って言い合い、そして、他人の弁明をしているつもりで自分の弁明をしているという奇妙な状況に陥っている。そんな二人の行き着く先は、破局か、それもと復縁か?

2013/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/あの世へGO!

第26回公演「あの世へGO!」

高校生 陽子の前に突如として現れた謎の女性は自らを「死んで肉体から抜け出した魂がこの世でさまよわないようにあの世へと運んでいく」<回収屋>と名乗る。「あなたは、死んだのです!」突然の死の宣告を受け入れられない陽子は回収屋と押し問答。ふと幼馴染ヒロくんとの「大事な約束」を思い出す。「ヒロくんと会うまであたし絶っ対、行かないからっ!」劇団“奇想天外”が贈るファンタジック・ロマンスコメディ!!

2013/03/10 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/夏の海で逢いましょう

第25回公演「夏の海で逢いましょう」

光希(みつき)は唯一の理解者である祖母を亡くした。生きる希望を失ったまま通夜を抜け出し、祖母との思い出の海へとやって来て、そこでアヤという不思議な女性と出会う。光希はアヤとの交流を通して生きることの意味を考え始める…。劇団“奇想天外”が贈るちょっと不思議なヒューマンドラマ。

本公演は劇団“奇想天外”創立20周年記念公演となりました。また新メンバーを迎え久々のダブルキャストでの上演を行いました。

2012/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/ メビウスのドーナツ

第24回公演「メビウスのドーナツ」

精也が街で買ってきたドーナツは「食べると過去に戻れる」という不思議なドーナツ。
幼馴染の知世子はドーナツを食べることを拒むが、二人はついに苦い思い出ばかりの小学生時代へ向けて旅立つ!いざタイムトラベル!!劇団“奇想天外”が贈る小さな小さなSFスペクタクル・コメディ!

2011/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


劇団“奇想天外”/千葉県 松戸市 新松戸/公演/パンドラの穴

第23回公演「パンドラの穴」

山奥にポッカリあいた竪穴の洞窟。この穴にそれぞれの想いを持ち寄り、自殺志願者、観光客(?)、ケイバー、市役所職員の4人が偶然出会う。劇団“奇想天外”が贈る大人の青春ドラマ!

劇団“奇想天外”はこの年、当劇団初の演劇ワークショップを開講。
本作はワークショップの発表公演を兼ねるという形で公演を行いました。
また当劇団としては初めて客演を招いての作品となりました。

2010/11/03 松戸市 青少年会館にて上演終了


 公演回数  日付  タイトル 脚本  備考
 第30回公演  2016/11/03  現代版落語劇 寿限無    
 第29回公演  2015/11/03  マグマ  内藤仁  ver3.0
 第28回公演  2014/11/03  喫茶今泉  今野浩明  
 第27回公演  2013/11/03  犬も食わない  逢川葵  
 第26回公演  2013/03/10  あの世へGO!    
 第25回公演  2012/11/03  夏の海で逢いましょう  早川ふう  創立20周年記念公演
 第24回公演  2011/11/03  メビウスのドーナツ    
 第23回公演  2010/11/03  パンドラの穴    演劇ワークショップ発表公演
 第22回公演  2009/11/03  目で見て覚える諺百科    
 第21回公演  2008/11/03  乙女ちっくが止まらない〜私をあの世に連れてかないで〜    
 第20回公演  2007/11/03  アンソニアの胸元  さとうひろみ  リメイク版
 参考出展  2007/03/10  “KISO-TEN”- Annex- 僕達の舞台はこうして生まれた。    映像作品
 第19回公演  2006/11/03  ミドレンジャー    
 第18回公演  2006/03/12  ホラーな夜  立花カズマサ  
 第17回公演  2005/11/03  その時僕はコインを空高く投げた…  田中守幸  
 第16回公演  2005/03/20  〜Winter's Tale〜(ナツヤスミ語辞典より抜粋)  成井豊  リメイク版
 第15回公演  2004/11/03  父さんと一緒の地中海  赤間幸人  
 第14回公演  2003/11/03  ポリエステルの恋人    
 第13回公演  2002/11/02-03  マグマ  内藤仁  ver2.0
 第13回公演  2002/09/07-08  マグマ  内藤仁  ver1.0
 練習公演2  2002/05/18-19  ホラーな夜 / 怠惰な女  立花カズマサ / 中村真悠子  2本立て上演
 練習公演1  2002/05/20  小さな責任    
 練習公演0  2002/03/03  ナツヤスミ語辞典  成井豊  
 第12回公演  2001/10/27-28  アンソニアの胸元  さとうひろみ  
 第11回公演  2000/10/28-29  孫生-ひこばえ-    
 第10回公演  1999/10/30-31  炎のシグナル  井口俊司  
 第09回公演  1998/10/31-11/01  サンシャインズガーデン〜流星忍者ギャラクシーエース〜  いしどおたいち  
 第08回公演  1998/05/09-10  一瞬はガラス細工のように  西沢美佳  
 第07回公演  1997/11/08-09  終わらない夏-かっぱえびせんの向こうに-  斎藤泰弘  
 第06回公演  1997/03/29-30  -ハイスクール忠臣蔵-討ち入り  石山浩一郎  
 第05回公演  1996/11/10  SCHOOL AID -今、学校は病んでいる-  西沢 周市  
 第04回公演  1996/03/09-10  Sentimental Amourette Positive  田中綾子  
 第03回公演  1995/03/05  薔薇十字団・渋谷組  清水邦夫  
 第02回公演  1994/02/27  狂人なおもて往生をとぐ  清水邦夫  
 旗揚げ公演  1993/03/07  ゴジラ  大橋泰彦